キャバ嬢を落とす方法【キャバ嬢の本音!嬉しい事&NG行動】

キャバ嬢を落とす方法【キャバ嬢の本音!嬉しい事&NG行動】

お気に入りのキャバ嬢と仲良くなりたい!
可愛いキャバ嬢を落としたい!
キャバクラで優遇してもらいたい!
そんなことを考える男性は少なくないのではないでしょうか?

人気キャバ嬢直伝のキャバ嬢を落とす方法をご紹介します。
こんなことをしたら好かれると言うちょっとしたテクニックや、こんな男は嫌われると言うNG行動まで。
自分の行動と比較して見てください。
キャバ嬢達の辛辣な本音も一緒にご紹介します。

キャバ嬢には触らない

キャバ嬢を落とそうと思ったら、キャバ嬢のボディタッチにつられてベタベタ触ってはいけません。
キャバ嬢のボディタッチはあくまで接客です。
触りたくて触っているキャバ嬢はいないと思ってください。
酔った勢いで触ったり、酔ったふりをして触ると確実に嫌われます。

キャバ嬢の本音
「酔ったふりして無駄に触ってくる客まじキモい」
「ボディタッチが許されるのはイケメンだけだから」

キャバ嬢がドリンクを進んで出してあげる

どうしてもケチりたくなるキャストドリンク。
お酒なんて飲まなくても楽しめるし・・・。
そう言うとこにお金使うより他にお金かけたいし・・・。
いちいちドリンクねだるとかウザいし、負けた気がする。
そんな風に思う男性もいるようですが、狙っているキャバ嬢の前にだけでも大人の余裕を見せましょう。

キャバ嬢達もノルマやお店からのプレッシャーがありドリンクをせびっています。
そんな中断られることが多いドリンクをおねだりをする前に声をかけてあげるだけで、「いいお客さん」「余裕のある大人の男」と認識され、第一印象が良くなるんです。

普段はキャバ嬢にメールしない

好きなキャバ嬢にがいると普段からメールや連絡したくなっちゃいますよね。
でもそれはNG。特に休みの日にメールが来たらうんざりしている嬢は多いです。
メールに返事してもいいのは、キャバ嬢から明らかに個人的なメールが来た時だけ。
逆に営業メールなどそれ以外のメールは返さなくてOK!

自分からメールするときには、お店に行く時や同伴するときにはだけにしましょう。
普段は連絡来ないのに「次いつ同伴してくれる?」なんてメールが来たら、キャバ嬢はとしてはかなり嬉しいです。
ガツガツしてなくて大人の余裕がある男として見てくれます。

キャバ嬢の本音
「休みの日に連絡してくるとかウザい。空気読め。」
「メール送ったのはこっちだけど、営業メールからダラダラメールするとかめんどくさすぎる。店に来い」
「普段はメールしても返事ないのに、店くる時とか同伴のお誘いの時だけメール来ると、外尾客とは違う。って思う」

「お金ないから」を理由に断らない

ドリンクのおねだりや延長のおねだりをされた時「俺、今日お金ないから」なんて言い訳をして断ったことはありませんか?
これ、絶対にやっちゃいけないNG行動です!!
そもそも、キャバ嬢じゃなくて一般の女の子にはでも「金ない」と公言する男に魅力を感じますか?
夢を追いかける売れないミュージシャン(イケメン)ならもしかすると許されるかもしれませんが、
金ない」と言う普通の男性と付き合おうと思う女性はまずいません。

断るなら「この後仕事あってごめんな。また同伴してな!」なんて言うのがスマートです。
同伴してなの言葉に、嬢も納得してくれることが多い上に、仕事のできる人という良いイメージも持ってくれます。

キャバ嬢の本音
「金ないなら来るな」
「毎回金ないって言ってドリンクださん男はみんなにケチ男って呼ばれてるw」

アフターしようと思わない

可愛いキャバ嬢とアフター行きたい。そんな男性は多いですよね。
アフターでいい感じのお店に連れていって、仲良くなって、そのあとはあわよくば・・・なんて夢を描いてる男性に声を大にして言いたい。
「ありえないから!!!(キャバ嬢の本音)」

キャバ嬢にとって同伴は嬉しいお誘いですが、アフターは苦行でしかありません。
説明するより本音を見てもらった方が早いでしょう。

「お店で頑張って接客したあと、なんで好きでもない男と出かけなきゃいけなんだよ。」
「疲れた。寝たい。夜中に食べたくない。」
「アフターに誘っていいのはオープンラストでシャンパンぬいた客だけだから。」
「そんなに店に通ってないくせに気軽にアフター誘ってんじゃねぇよw」

アフターに誘うのは諦めて地道に嬢のポイントを稼いだ方が早く仲良くなれるかもしれません。

まとめ
今回はこういう男は嫌われるというNG行動をメインに紹介しました。
キャバ嬢は接客中は絶対にくちにだしませんが、本音ではこんな風に思っているんです。
今回のはいわばキャバ嬢の「嫌な客あるある」のようなものです。
逆に言えば、キャバ嬢の嫌いな行動さえしなければ、ほかのひとに人お客さんとは違うワンランク上の男として見てもらえるチャンスです。